AI TAGUCHI
Art Director
田口 あい(たぐち あい) 1974/02/09 Type A
2008年㈱ジルダール設立 JILL D’ ART GALLERY を名古屋市千種区にOPEN現代ARTを中心とした企画展を開催する傍ら、企業・病院・商業スペース、住宅等のARTコーディネート業も行う。

www.jilldart.com

2013年11月アーカイブ

TITLE  釈迦ヶ岳へ

今日は今年最後の登山。

鈴鹿の釈迦ヶ岳へ。

寒さ対策万全で望んだのですが、

着込みすぎ&カイロで、暑すぎました。。

快晴で終わり頃の紅葉も見れたし、山頂は雪がうっすらあったりで、美しい山の姿を見ることができました。

ジルダール5周年で大切な仲間に頂いたリュックを年内にデビューすることが出来て幸せです。

来年も少しずつ登りに行く、コレ目標です。

 

syakagatake.JPG

TITLE  釈迦ヶ岳へ

今日は今年最後の登山。

鈴鹿の釈迦ヶ岳へ。

寒さ対策万全で望んだのですが、

着込みすぎ&カイロで、暑すぎました。。

快晴で終わり頃の紅葉も見れたし、山頂は雪がうっすらあったりで、美しい山の姿を見ることができました。

ジルダール5周年で大切な仲間に頂いたリュックを年内にデビューすることが出来て幸せです。

来年も少しずつ登りに行く、コレ目標です。

 

syakagatake.JPG

TITLE  でらArt 

日本画 加藤丈博さんが開催している でらArt @栄に。

いつもは徳川園ですが、今回は二つの画廊さん+徳川園。

会場が分かれているけど、てくてく歩いてギャラリーをめぐるのも良いものです。

加藤さんが声をかけて集めたというアーテイスト達の作品がお上品に並んでいます。

どちらも初訪問のギャラリーでしたが、昔ながらのギャラリーの雰囲気で新鮮な気持ちになりました。

展示詳細


【テーマ】
SHIKi=色。
豊かな海にかこまれ、四季が織り成す万の色の国。日本。
古来より私たち日本人は、より多くの色に囲まれ
固有の美の文化を受け継いできました。
同じように見える色も、太陽光や大気の透明感の
ほんの少しの差異により違いが生まれます。

西洋と東洋の色がまざりあう現代日本を
美を生む人々はどのような感性で捉えているのでしょうか
そんな疑問から始まった本企画展では、
15名の若手作家が和色・洋色からそれぞれに色を選び、
その色に準じた作品を出品いたします。
瑞瑞しい感性から生まれる、色とりどりの表現をお楽しみ下さい。

また、新年に向けた干支作品の展示ブースもご用意致します。
こちらも併せてお楽しみ下さいませ。

【出品作家】
- 伊藤美術店 - 和色
加藤丈博/古家野雄紀/酒井由芽子
徐凡軒/城山美由紀/杉佳子
手塚華/羽田雄貴/村上仁美

- マエマス画廊 - 洋色
泉東臣/飯沼由貴/加藤丈博
紙谷充昭/古家野雄紀/中山志野
羽田雄貴/村上仁美/山田知加子/三浦友里

【アクセス】
地図:Googleマップ
http://mapsengine.google.com/map/edit?mid=zlexdMy-Cs24.kIDqgNMOzMEw

- 伊藤美術店 -
所在地:名古屋市中区栄3 - 2 - 3 日興証券ビル地下2階
TEL 052 - 242 - 2278
休廊日:日曜・祝祭日

- マエマス画廊 -
所在地:名古屋市中区栄3丁目13番26号
TEL 052 - 262 - 2809
休廊日:日曜

dera1.JPG

横尾忠則現代美術館。友達が先日ココを訪れていて、行きたくなったので、

神戸ビエンナーレを何となくリサーチ。

すると、ココも兵庫県立美術館も会場だと言うので、ぐるりと巡ってきました。

久しぶりの神戸を満喫し、大満足。

かなりの距離を歩いてビエンナーレ作品をずらーっと見て、最後は船の上から鑑賞。疲れた身体を癒してくれるキラキラした夕日と心地よい風が最高でした。

koube 1.JPGkoube 2.JPGkoube 3.JPG

JILLの作家も出品している(向井正一)&名古屋の若手アーティスト達が出している情報を得たので、

BODAIJU EXPOに行ってきました。

こちらはギャラリーではなくて、アーティスト自らエントリーするフェアで、総勢60くらいのお部屋がアートで埋めつくされています。

陶器、平面、立体、映像、イラスト、様々なジャンルの作品が目が回りそうな勢いで展示されています。

『思ったよりお客様少ないです-』

と、あるアーティストが言ってましたが、どのお部屋もギュウギュウ詰めです。

熱気にやられました、完全に。

個人的に、蛭子能収さんの絵面白かったです。本人もずっと会場にいらっしゃったので、横目に作品眺めてきました。

bo 1.JPGbo 2.JPG

TITLE  5から6へ

 

ちょうど5年前の秋にジルダールギャラリーは誕生しました。

真っ白な空間にどんな『色』を添えようか、

あれこれと構想したのをつい昨日のことのように思い出します。

節目の都市でもある5年、そして6年目へー

この5年の間に関わった多くの人たちに支えられて

今のジルダールギャラリーが存在するのです。

 

記念すべき今年最後の企画展を華やかに締めくくろうと思います。

Anniversaryにふさわしく様々な『色』を発進します。

今回の企画展はいつもとはちょっぴり装いを変えて開催。

 

6人のアーティスト達が繰り広げる世界観をご堪能くださいませ。

ジルダールギャラリー  田口あい 詳細はココ。

『5から6へ』

会期:2013年12月6日〜12月22日(日)

 時間:12:00〜19:00

 オープニングレセプション:12月6日18時〜start

作家 稲垣友里 稲垣洋介 内田有 加藤丈博 toshi 西村誠祐

 

HP用DM_4.jpg

 

 

アンディの作品の納品&取付へ。

いつもの工具セットを手に、お客様のお家へ。

名古屋市内の素敵なお家。

リアルスタイルさんで建てられたそのお家は、家具も内装も心地よいのです。

さらにアンディの作品が柔らかさを増しているかのよう。

こんな素敵なお仕事をさせていただいて感謝です。

Aさんご夫妻 ありがとうございました。

andy san.JPG

TITLE  JILL杯

快晴の中、JILL杯を開催。

ジルダール5周年記念イベントとして計画していたJILL杯、

終始笑いの絶えないコンペでした。

記念撮影はPENDさんのアイデアを頂戴してみましたが、こちらも好評でした。笑

景品もめちゃくちゃ豪華になり、仕分け作業が大変でした。。が、なんと優勝はLAURAから細田さんでした。おめでとうございます!肉どうでしたか?

お越し頂いた皆様、ありがとうございました。

そして来年もやりましょう!

jill1.JPGjill2.JPGjill3.JPGjill34.JPGjill4.JPGjill5.JPGjill6.JPGjill7.JPGjill8.JPGjill9.JPG

TITLE  あおいぱん

中村区にある『あおいぱん』

今は水曜日しか営業していないけれど、

来年にはお店になるみたい。

とっても美味しい あおいぱん のオーナーが来てくれました。

アンディが彼女の自宅の撮影をしたということで。縁は色々だし、新しい出会いもイイですね。

めちゃ美味しいので、通うことになりそうです。

aoi.JPG

TITLE  芸祭

作家のtwitterで県芸の芸祭開催を知り、すぐに連絡。

加藤丈博(日本画)さんへ『ガイドしてもらえない?』

と。

そして今朝一番で長久手へ。

ガイド付きだと、サクサク見れます。コレ、一人だったら見つけられないような場所で(しかもあちこちで)展示しています。

ちょうど紅葉もはじまっていて、森の中での芸祭、みんなとっても楽しそうでした。

作品も面白かったけど、屋台とか今は凄いんですね。

2時間程ぐるりと見て回ったけれど、ランチして午後も行きたい気分。

geisai.JPGgeisai2.JPG

1