HARUMI SAWADA
Editor & Writer
澤田 晴美(さわだ はるみ) 02/15 Type A
Odile代表。名古屋の女性誌で約12年間、主にファッションページを担当し、副編集長を務める。2002年に独立。現在は雑誌の編集・取材・ライティング、広告のディレクション、コピーライティングを手がけている。専門分野は、ファッション、ビューティ、シネマ。
【雑誌】
kelly/ami/25ans/ELLE/ELLE a table/marie clare/buaiso

中日新聞女性向けサイト:オピリーナ http://opi-rina.chunichi.co.jp/harumi/

TITLE  お花のレッスン

セントレアの迎賓館「アリスダイニング」で、『ランチ&プリザーブドフラワーレッスン』という、優雅な時間を過ごして来ました。

昨日はあいにくの空模様でしたが、飛行機の発着を間近で見ながらという最高のロケーション。
ランチは、魚介類の冷たいコンソメジュレがグラスに入ったスターター、バジルソースがさわやかなお魚、柔らかくてジューシーな牛フィレ、デザートはベリー類と桃のコンポートが入ったパフェと、どれもウマウマでした。
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講師は東京からベルフルールの今野亮平先生を迎えて。
プリザーブドフラワー界では、男性アーティストはまだまだ少ないらしく、
そのフレッシュな感性で数々のコンテストで受賞して、注目されているそうです。
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1本1本ワイヤリングして、テープを巻くのは、なかなかたいへんな作業。
工作をしているみたいでなかなか楽しいです。

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亮平先生は、作業の途中も、出来上がってからも、一人一人の作品を手直したり、アドバイスをしてくださって、とっても教え方が丁寧。
そして、オープンで、明るくて、ポジティヴなパワーにちょっと感動すら覚えました。
レッスンを受けているうちに、こちらまで楽しい気分に。そこがカリスマフラワーデザイナーと呼ばれる所以かも。

こちらが、出来上がった作品でーす。




Comments

はるちゃんらしい、色合いですね。相変わらずカワイイ。

ていうか、先生お若くありませんこと?!

はるみちゃんのお花の出来上がり、ばっちりですね!
ハート型にしたリボンが、うまいなぁって思いました!

ひとみちゃん、さきちゃん、コメントありがとう!
さきちゃんの顔、ちょこっと載せちゃったよ。

大丈夫です(^-^)b