HARUMI SAWADA
Editor & Writer
澤田 晴美(さわだ はるみ) 02/15 Type A
Odile代表。名古屋の女性誌で約12年間、主にファッションページを担当し、副編集長を務める。2002年に独立。現在は雑誌の編集・取材・ライティング、広告のディレクション、コピーライティングを手がけている。専門分野は、ファッション、ビューティ、シネマ。
【雑誌】
kelly/ami/25ans/ELLE/ELLE a table/marie clare/buaiso

中日新聞女性向けサイト:オピリーナ http://opi-rina.chunichi.co.jp/harumi/

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朝イチで新機種受け取って、午後3時、ようやく開通。
SBのサーバー、激混みです。
フォントが細くなって、綺麗。

9月某日、「ミラフィオーリ2011」に参加しました。
"ヨーロッパ車で楽しむスローな一日"ということで、
モリコロパークに欧州車が集結!
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いま乗っているイプシロンのニューモデルを
チェックするのが私の目的。
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内装はこんな感じ↓
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いま流行の黒ピカ、ダースベイダー。好みじゃないわ。
ということで、いまの車を乗り続けまーす。

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可愛いクラシックカーもたくさん来てました。
やっぱ、昔のデザインはいいね。
名古屋にもやっとやっと、ルブタンの直営店ができます!

9月1日 ジェイアール名古屋タカシマヤ2階

店舗デザインは、銀座路面店と同じく、エリック・クラウ。
メンズも入ってくるし、今シーズンのゾディアックシリーズのバッグも
いろんな種類が見れそうで、うれしい。

ちょっと靴フェチの気がある私。
好きすぎて落ち着いて選べなくて、
いままでたくさ〜ん、失敗を重ねて来ました。
一度も履かずお蔵入りは数知れず。
一方、気に入るとそればっかり履いて、痛めてしまう。


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これは、サイズは合うのに、カカトがなくて歩けません。
専ら観賞用のルブタン。

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こちらのブルーのスエードは、大当たり。
軽くて、長時間歩いても疲れないので、昨年ヘビロテして、クタってます。
既に一度修理に出してます。いまは、ルブタン対応の真っ赤なビブラム社の裏張りもあるしね。
今季はこれのレオパードが欲しい。


気になる彼がいたら、こんな質問を投げかけてみて。
「腕時計はどんなものを何本持ってますか?」

宝石入りの高級時計や純金時計を何本もコレクションしてる人なら、
派手な彼女を何人も作りたい人だと思う。

1本の時計を大切に使っている人なら、一人の女性を永く愛せる人だと思う。

時計ショップのWEBサイトに、オトコと腕時計の関係性について
コラムをアップしました。

お時間あるときに読んでみてください。


上海やマカオの急激な経済発展の陰に隠れていますが、
香港の変貌ぶりもすごいです。
中国返還前のノスタルジックなオリエンタルムードはどんどん消えているー。

いま開発が進められているのが、九龍エリア。
空港からエアポートエクスプレスで九龍駅で下車すれば、
香港一の高さを誇るICCビル(中にはザ・リッツ・カールトンがあり)や、
Wホテル、ショッピングモールのエレメンツがあります。

今後もしも、キャセイパシフィックでインドやアジアのリゾートへ飛ぶ場合、
香港でストップオーバーして、九龍で一日過ごすのもいいなと思いました。
空港から30分だしね。

↓ザ・リッツ・カールトンのエントランスからの眺め。
 ランドスケープが素晴らしい!
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↓ショッピングモールのエレメンツ
 ジミー・チュウもミュウミュウもエルメスも巨大。
 そして、空いていて快適にお買い物ができます。
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Wホテルでブレックファストしました。

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↓トイレの壁。
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ますますグローバル都市になっていく一方で、
中国人が増えて英語が通じにくくなったり、
IT規制で携帯から写メールが一切送信できなかったりと、
共産圏っぽさが色濃くなったという面もあります。

でも、鎖国化していく日本よりは、世界と繋がってる感はおおいにある。
日本にいると閉塞感で滅入ってしまうけれど、
自分の目の前にある仕事を一生懸命していけば、きっと良い方向に行くよね。



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