JUNICHI YASUE
LAURA Creative Director
安江 純市(やすえ じゅんいち) 1975/05/27 Type B
Webマーケティングを中心とした広告宣伝戦略を手掛ける株式会社リンクスター代表取締役。LAURA主催。

www.linkstar.co.jp
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Twitter Account @JunichiYasue

2008年7月アーカイブ

TITLE  Tea Time

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久しぶりにLAURAブロガーの浅野聡子さん

オフィス近くのヲサレな和風カフェでお茶。

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ギャラリーが併設されていて、焼き物が購入できるらしい。

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しかも、珈琲豆をその場で挽いて

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珈琲を入れていただけるのです。

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香り豊かなおいしい珈琲でした。

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名古屋市中区上前津1-3-2 052-321-1717
営業時間 10:00〜20:00 無休

TITLE  From N.Y.

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LAURAブログ初の海外から参加していただく


From N.Y.ブログ 楽しみです。

Check it out!!

TITLE  KiraKira

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キラキラとギラギラは似て否なるもの。

キラキラしてる目は魅力的である。

ギラギラしてる目も時にはいいかもしれないが、ちと怖い。

キラキラしてる人でありたい。

TITLE  Sommelier

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LAURAブログに新しい仲間が加わりました。


おすすめワインの紹介やワインによく合う料理など

ソムリエブログ楽しみです。

TITLE  Omou

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昨日のイベント中、感動したことがありました。

ある営業マンが来場していただいたお客様(申込済)に

プレゼントをしていました。

そのお客様は、最近お子さんが

生まれたばかりらしいのですが

単身赴任をされているとのこと。

そこでその営業マンは、そのお客様がいつでも

お子さんの顔が見られるようにと小さなアルバムを

用意していたのです。

もちろん、そのお客様は心から喜んで帰られました。

その光景を遠くから見ていて、本当に感動しました。

相手のことを本当に親身に想わなければ

絶対できないことだと。

「相手を想う」

とても大切なことである。

TITLE  Reward

本日、クライアント様のイベントにてお手伝い。

岐阜市内某所。炎天下。

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えっマジすか!?あ、あづい・・・。

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打ち水だ!

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おっ!

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まだまだぁ〜!

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おおっ!

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虹だ!

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おおおぉ〜っ!打ち水効果すごいっ!

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ご褒美(その1)にかき氷をいただきましたっ!

そして、今日は・・・

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ちょうど岐阜長良川の花火の日でした!

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おおおおっ!

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どわぁぁぁ〜っ!ご褒美(その2)。

今日1日暑い中、がんばった甲斐がありました。

クライアント様、本当にお疲れさまでした。

TITLE  Town Page

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新しいタウンページが届きました。

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え〜っと・・・

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みっけ!

ん〜感慨深い。

てか、今時タウンページを見る人はいるのかっ!?

(ー_ー)・・・。

TITLE  Why?

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なぜ映らない?

サッカーU-23日本代表の試合を観ながら

仕事をしようと思っていたのに・・・。

電波はバリ3なのに・・・。

(ん?ワンセグには電波関係ないのか?)

なぜ・・・なぜ映らん・・・?

携帯を落としまくったからなのか・・・?

やっぱり、iPhone に換えろということか!?(ー_ーメ)

TITLE  Deep Sadness

10年来の友人のお母さんが不慮の事故で亡くなり、

本日通夜に参列しました。

その友人は気丈に喪主を務めていましたが

10年以上のつきあいの中でこれほど切なく、

辛い表情の彼を見たことはなかった。



なぜ、こんな悲しいことに・・・

もし、その瞬間、その道を通ってなかったら・・・

すべては運命なんだろうか・・・



今まで当たり前だと思っていたことが

突然、当たり前でなくなる・・・

そもそも、この世に当たり前なことなど

何ひとつないとわかっているはずなのに・・・



想像を絶する深い悲しみの彼に

唯一捧げられる言葉があるとすれば、



「それでも人生は続く・・・」



どんなに辛いことや悲しいことがあっても

人はその絶望の淵を乗り越え、

前を向いて生きて行かなければならない。

この言葉は、決してあきらめや

突き放したものではなく、

むしろ「死」と向き合うことで知る

「生」の輝きそのものだからだ。

以前、自分が辛かった時に心に響き、

救われた言葉のひとつである。



心からお悔やみ申し上げます。

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昨今、消費者の購買意思決定に

「第3者評価(口コミ)」という概念が

大きく左右すると言われて久しい。

情報は、よりパーソナルなカタチで伝達し、

バイラルに広がっていく。

まさに広告の原点でもある。

望む、望まないに関わらず、企業(商品)の

評価がインターネット上に溢れている。

だからこそ、企業はいかに情報を開示し、

消費者と向き合えるかが鍵となる時代である。

今更ではあるが、その取り組みができていない

(できない)企業がほとんどである。

弊社が担当させていただいているクライアント様で

その取り組みが非常に顕著なカタチで成功している

事例がある。今後も実に楽しみである。

本ブログをご覧の広報ご担当者様、

お気軽にお問い合わせくださいませ。

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