KENICHIRO HIROSE
Art Director
広瀬 憲一郎(ひろせ けんいちろう) 1971/04/06 Type O
クリエイティブオフィス visknow代表。

www.visknow.com

2011年1月アーカイブ


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1。

今夜のサッカー。楽しみですね。

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/C/h/i/n/a/ /D/i/g/e/s/t/

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今回、チンタオをアテンドしてくれた赤髪のリーちゃん。

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iPad持参。中国のChinaUnicomにキャリア移行して。
やはり3GWifiモデルは、旅行に便利です。

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新富豪造形=直訳すると、ニューリッチヘアでしょうか?!

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この手のクルマ、ガンガン走ってますね。

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さて、問題です。たまにみかける木にペイントされた白ペンキ。
なんの、ためでしょうか????
本当のことは僕も知りません。 誰か教えて下さい。

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グラフティ発見。奇しくも扉と同じ配色ですが、
きっと若いペンキ塗りが、気晴らしで描いたものではと、推測する。
本当のことは僕も知りません。 誰か教えて下さい。

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なかなかのローケーションハンティング。

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読めないけど、トロン。
中国は500円〜1000円で映画みれるそうです。

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NIKEは、世界共通。

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なんて書いてあるかわかりませんが、新鮮でシャッター切ります。

おしまい。謝謝。


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走る、飛ぶ、戦う、ビームだす、ミサイルうつ、当たる、爆発する、レーザー光線よける、爆発する、剣ひきぬく、叩き切る、切断する、爆発する、悪に勝ちーの感動する。次の週も見る。爆発するーの悪に勝ちーの感動する。その次の週も見る。ピンチになりーの悪に勝ちーの感動する。つまりは、金田伊功(かなだよしのり)さんのマジックに感動していたワケか。DNAに書き込まれているわ。

/Shanghai/Blade Runner/2011/

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中国という国にもっていた意識が、
一瞬でブッ飛んだ上海での深い2日間。
この国が本当に脅威だということは、すぐに理解できた。

帰国してからの脱力感と喪失感。
プライドがあるので文章にできない。

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全員コーヒーブレイク中。

こんにちは。広瀬です。

陶芸発見会も残すところ
陶林春窯(とうりんしゅんよう)さん篇だけになりました。

名古屋を朝から出発して、3人の作家さんとひとつの製陶所をまわって、
いくらゆる〜い感じだとしても、皆さん相当お疲れ。

そんな最後にとにかく落ち着く春窯さんだから
座敷でコーヒーをいただき、しばしの放心タイム。
ぼけーーーーーーーーーーーーーーーー。

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前回も私はお邪魔していて気が抜けたせいか、
ほとんど写真も撮っていないので、このウラ篇も枚数少ないです。
こちらも参照下さい。 

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なんというきれいな花入れだろうか。

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陶林春窯の代表広瀬さんは、建築をもともとやってらっしゃって、
この建物ももちろん、ご自身で設計しています。
細部のこだわりは、空気となって建物を覆っているかのようです。
こういうところも、見入ってしまいますね。

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さて、「陶林春窯さんを訪ねる」は1月24日(月)にアップ予定です。

広瀬さんありがとうございました。

おたのしみに。



TITLE  A8

MMSF.jpg



AUDIのCMは面白いですね。

Serial number
start ---- end/////Year of manufacturing

156 001 ---- 195 000/////1933
195 001 ---- 236 000/////1934
236 001 ---- 284 600/////1935
284 601 ---- 345 000/////1936
345 001 ---- 416 500/////1937
416 501 ---- 490 000/////1938
490 001 ---- 538 500/////1939
538 501 ---- 565 000/////1940
565 001 ---- 582 294/////1941
582 295 ---- 593 000/////1942
593 001 ---- 594 880/////1943
594 881 ---- 595 000/////1944
595 001 ---- 601 000/////1945
601 001 ---- 633 000/////1946
633 001 ---- 647 000/////1947
647 001 ---- 682 000/////1948
682 001 ---- 756 000/////1949
756 001 ---- 840 000/////1950
840 001 ---- 950 000/////1951
950 001 ---- 1051 000////1952
1051 000 ---- 1124 000///1953
1124 001 ---- 1236 000///1954
1236 001 ---- 1333 000///1955
1333 001 ---- 1459 000///1956
1459 001 ---- 1548 000///1957
1548 001 ---- 1645 300///1958
1645 301 ---- 1717 000///1959
1717 001 ---- 1827 000///1960
1827 001 ---- 1913 000///1961
1913 001 ---- 1967 100///1962
1967 101 ---- 2015 700///1963
2015 701 ---- 2077 500///1964
2077 501 ---- 2156 300///1965
2156 301 ---- 2236 500///1966
2236 501 ---- 2254 400///1967
2254 401 ---- 2312 750///1968
2312 751 ---- 2384 700///1969
2384 701 ---- 2468 500///1970
2468 501 ---- 2 503 100///1971
2503 101 ---- 2556 500///1972
2556 501 ---- 2663 400///1973
2663 401 ---- 2731 900///1974
2731 901 ---- 2761 100///1975
2761 101 ---- 2809 400///1976
2809 401 ---- 2880 600///1977
2880 601 ---- 2967 250///1978
2967 251 ---- 3013 650///1979
3013 651 ---- 3087 000///1980
3087 001 ---- 3160 500///1981
3160 501 ---- 3249 100///1982
3249 101 ---- 3294 900///1983
3294 901 ---- 3346 200///1984
3346 201 ---- 3383 200///1985
3383 201 ---- 3422 890///1986
3422 891 ---- 3455 870///1987
3455 871 ---- 3478 900///1988
3478 901 ---- 3503 150///1989
3503 151 ---- 3540 467///1990
3540 468 ---- 3583 830///1991
3585 831 ---- 3610 680///1992
3610 381 ---- 3644 475///1993
3644 476 ---- 3677 030///1994
3677 031 ---- 3730 290 1995
3730 291 ---- 3770 920///1996
3770 930 ---- 3818 624///1997
3818 625 ---- 3857 849///1998
3857 850 ---- 3882 996///1999
3882 997 ---- 4000 000///2000to2003
4000 000---- 4010 600///2004
4010 601---- 4025 900///2005
4025 901---- 4034 900///2006
4034 901---- 4057 000///2007
4057 001---- 4080 000///2008
4080 001---- >  2009

via LeicaRumors.com

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こんにちは。広瀬です。
藤居奈菜江さんのオフショットです。

彼女のお住まいとアトリエは、平屋建ての一軒家です。
なんだか、タイムトリップしたような錯覚と懐かしさがありました。

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この窯を見た瞬間、"ロボコン"にでてくるガンツ先生を思い出したのも
その懐かしさからくるものでしょうか。。。。

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特殊な轆轤、ケロクロを颯爽と使う藤居さん。

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みなさん、興味があるものだから色々物色します。キョロキョロ〜。

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キョロキョロ〜。

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小平さんいわく「二通りの土をあわせて、破綻しないものをねり込む藤居さんの手からは、得体の知れない何かが出ているとしか思えない。」だって。出てるんでしょうか? 出てますね〜〜。

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アトリエからお部屋に戻って、お話しを聞く。
ふむふむ。と同時にキョロキョロ〜。

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キョロキョロ〜。

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ふふ。キョロキョロ〜。

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ほ〜。ふむふむ。キョロキョロ〜。

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などとしているうちに、こんどうさんは藤居さんの
素敵な器と出会い手に入れたようです。なんだかうれしそうですね。

藤居さん。ありがとうございました。

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帰り際、外壁もキョロキョロ〜。




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鳥羽水族館にて。悩みを聞くスピリチュアルカウンセラーごっこ。

1月15日の中日新聞朝刊に、名古屋港水族館のシャチが死んだと1面に載っていた。「ナミ」と呼ばれるそのシャチは1986年に和歌山県で捕獲され、2010年6月に名古屋港水族館が5億円で購入したと書いてある。

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年に1、2度、水族館に魚を観に行く。去年は名古屋港水族館と鳥羽水族館に行った。
イルカやアシカ、そういうショーにまったく愛くるしさを覚えないので、
飼育してきたスタッフや関係者、ファンの人やシャチ好きの人には申し訳ないが、
死んでしまって悲しい。という気持ちよりも、5億円もするのかシャチは。。。。
ということのほうが残る。

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Wikipediaによると、シャチほど獰猛で残虐な
海の生物はいないとばかりに書かれてある。
じゃれているつもりでも飼育員を水中に引き込み、殺してしまったことや
自分よりも大きなクジラにもアタックしてエサとすることも
サメ、アザラシ、ホッキョクグマまで食べる。

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一番驚いたのは、口の中に大量の魚を含み、
空高く魚を口から吐き出し、魚めがけて飛び交うカモメを
イッキに食べにいくという。
な、なんという技。。。。

そんな技を子供たちの前で披露して、
食物連鎖・弱肉強食を目の当たりにするならば
恐怖におののくだろうなぁ。

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